総領事は日本人留学生と懇談しました
令和8年7月6日
6月30日午後、総領事・大使の岡田勝は、当館多目的ホールにおいて、上海外国語大学で留学中の同志社大学の学生と懇談をしました。
総領事は、留学生の皆さんに御挨拶するとともに、勉強や生活の状況について質問しました。留学生の皆さんからは、上海での勉強や生活の状況について話がありました。
総領事は、「百聞は一見に如かず」であり、留学生の皆さんにおかれては、中国の真の姿を深く理解し、両国の人々の相互理解に貢献してほしい、と強調しました。
その後、領事の神田将司は、留学生の皆さんへ総領事館の仕事の概要や上海の状況について紹介しました。

総領事は、留学生の皆さんに御挨拶するとともに、勉強や生活の状況について質問しました。留学生の皆さんからは、上海での勉強や生活の状況について話がありました。
総領事は、「百聞は一見に如かず」であり、留学生の皆さんにおかれては、中国の真の姿を深く理解し、両国の人々の相互理解に貢献してほしい、と強調しました。

その後、領事の神田将司は、留学生の皆さんへ総領事館の仕事の概要や上海の状況について紹介しました。
