在留資格認定証明書の交付を受けて査証申請される方は次の書類が必要となります。
当館指定の査証申請代行機関にて申請を行って下さい。
なお、一次査証手数料は200元です。
注意事項
- 各証明書及び提出書類は発行後3ヶ月以内のものを提出して下さい。
- 以下の提出書類は特に明記されているものを除き、原本を提出して下さい。
- 当館指定の代理申請機関を通じて申請を行って下さい。
- 必ず本人が代理申請機関に赴いて申請書類を提出してください。代理申請はできません。ただし、代理での受領は認めています。
- 申請日の翌日から渡航予定日までにワーキングデー(土、日曜日及び当館休館日を除く)5日が確保されていることを確認のうえ、提出して下さい。(なお、「申請日」とは査証申請代行機関から申請書類を当館が受理した日を指します)。審査の結果問題がない場合は、申請日の翌日から起算してワーキングデー 5日目に査証が発給されます。
- 審査の都合上、以下の提出書類に加えて追加資料の提出が必要となる場合があります。
- 「在留資格認定証明書」は発行後3ヶ月間有効です。
1 . 在留資格の別に関係なく必要となる書類
(1)申請人が中国人の場合
| 提出書類 | 備考 | 様式 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 旅券 | ||
| 2 | 在留資格認定証明書及び同写し | ||
| 3 | 査証申請書 | ||
| 4 | 写真 | 写真 1 葉(縦 4.5cm 横 3.5 ~ 4.5 ㎝) | |
| 5 | 戸口簿写し |
|
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暫住証又は居住証明書 |
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(2)申請人が中国人以外の外国人の場合
| 提出書類 | 備考 | 様式 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 旅券 | ||
| 2 | 在留資格認定証明書及び同写し | ||
| 3 | 査証申請書 | ||
| 4 | 写真 | 写真 1 葉(縦 4.5cm 横 3.5 ~ 4.5 ㎝) | |
| 5 | 暫住証、居留証等 |
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2 . 在留資格別の必要書類
入国目的に従い、さらに次の書類が必要となります。
| 資格 | 必要となる書類 | |
|---|---|---|
| 1 | 「教授」、「芸術」、「宗教」、「報道」、「投資・経営」、「法律・会計業務」、「医療」、「研究」、「教育」、「技術」、「人文・国際業務」、「企業内転勤」、「文化活動」、「特定活動」、「研修」、「技能実習」 | 「1.在留資格の別に関係なく必要となる書類」以外に必要とされる書類はありません。 |
| 2 | 「技能」 |
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| 3 | 「興行」 |
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| 4 | 「留学」、「就学」 |
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| 5 | 「家族滞在」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者」、「定住者」 |
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